わずか数ステップで稼働、日々の業務は5step

Smart-ONEでは、ユーザビリティを極限まで高めるため、設定項目の流れと運用者の流れの2つの処理を、ウィザード形式(対話式)による画面遷移で完結できるようにしています。
インポート/エクスポートの設定、入金銀行の設定など、システムに詳しくない人でもすぐに稼働できるようになっています。

ウィザード形式の設定画面

step1 ログインしよう!
step2 受注/請求データのフォーマットを決めよう

簡単設定か手動設定をお選びください。

step3 イン/アウト設定

簡易設定の場合は、受注ソフト/販売管理ソフトからダウンロードした
CSVデータを編集せずそのままアップロード可能です。

アップロードしたデータの中身を確認しながら、必要な項目
を選択するだけで設定できます。

step4 入金データのフォーマットを決めよう step5 照合項目を指定しよう

想定される運用フロー

作業コストの比較

1時間の人件費コストを2,000円、手作業による作業時間40時間と仮定した場合、手作業と自動照合率80%では、実に月間60,000円のコスト削減効果が見込めます!

作業コスト比較のグラフ
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